ギャラリーカテゴリー: カフェ
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あまおうは甘いだけじゃなく、ちょっぴり酸っぱい。その甘酸っぱいあまおうをたっぷりのミルククリームと一緒に口に入れると甘さと甘酸っぱさが合わさっていい感じ。
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豊田市美術館のカフェレストランでいただいた、企画展に合わせたデザート。アーティスティックなビジュアルで、「甘酸っぱい」を超えて「酸っぱい」デザートです。
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シナモンが香る冬限定のワッフル。素のままでも美味しいワッフルにラムレーズンの風味とほうじ茶の香りが加わる。焼きリンゴは焼くことで生まれる独特の甘みが良き。
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自家製パンの外はバリバリで、中はモチモチ。存在感があるベーコンは歯応えの良さはもちろん、そのものの香りが良く、そこでソースは邪魔することなく味をまとめる。
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細く絞られた栗ペーストは、ねっとり食感の中に和栗の食感が残って、和栗らしさをしっかり感じる。振りかけられた抹茶も中の抹茶アイスも、抹茶の風味が極めて濃厚。
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チーズテリーヌをサブレで挟んで、冷たくてしっとりしたチーズテリーヌとサブレのバリバリした食感のギャップも楽しめる。その中で風味が存在感を放つ、粒々の栗。
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トロピカルフルーツの王道を盛った夏限定のワッフルプレート。テーブルに運ばれると甘酸っぱいパイナップルの香りが鼻腔に届く。ひとつのプレートで色々美味しい。
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テーブルに運ばれると小麦粉がフワッと香る。そこに甘酸っぱくも味が濃ゆいアメリカンチェリー。この時期はさらに桃のホイップクリームに桃の果肉ソース。夏の甘さ。






















