スイーツ男子オトコのカフェめぐり
脳と心の栄養補給
「映え」をねらわなくても、美味しいスイーツは目にも美味しいもの。ケーキでも、パンやデニッシュでも、甘くて「見た目に美味しい」ものを紹介していきます。
バウムクーヘン博覧会の戦利品第六弾も神奈川から。生地もクリームも甘味があるけど、芋の甘みが存在感強し。芋は芋でも、芋チップスは食感も風味もいいアクセント。
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バウムクーヘン博覧会の戦利品第五弾は神奈川から。パリッとしたブリュレの層をパカッと割ってフワッとしたバウムクーヘンを切ると中からカスタードクリームがトロッ。
バウムクーヘン博覧会の戦利品第四弾は栃木産の米粉で作った王道のプレーン。封を開けると甘い香りがたまらんのですが、口に運べば実際心地よい甘さが口に広がる。
バウムクーヘン博覧会の戦利品第三弾。キャラメルがふわっと香る縁バウム。ハロウィーンバージョンだからおどろおどろしく撮ろうと思ったけど、お化けたちが可愛すぎる。
バウムクーヘン博覧会の戦利品第二弾。ポットを慎重に切ると、カスタードクリームがトロっ。バウムクーヘンの甘さにブリュレのほろ苦さ。贅沢なオトナのスイーツ。
バウムクーヘン博覧会の戦利品第一弾。ふっくらして甘さ控えめなバウムクーヘンと、コクのある生クリームに、コーヒーの香り。すべてが調和したオトナのスイーツ。
ふっくら焼き上がって上品な甘さのどら生地に挟まれた、香り高くてしっとりした抹茶あんとソフトな舌触りの抹茶クリーム。定番じゃないけどしっかり和のテイスト。
懐かしやぁ~ マリトッツォ。でも底にはちゃんと粒あんが入ってる。ふわふわ生クリームは口の中で淡雪のように融け、入れ替わるように粒あんの存在感が増していく。
ただでさえ多様性がある日本のスコーンの、個性的な4種入りアソート。電子レンジとオーブントースターで温めた後、専用のスコーンクリームを添えていただきました。
缶入りでちょっと長めのローリングストックにも使えるバウムクゥヘン。ビターなカカオの風味が印象的だけど、その後ろからひょっこり顔を出す控えめな甘さも良き。
サクッとした食感と、じんわり広がるお濃茶の香り。ホワイトチョコの甘さを感じながら、やがて口の中はお茶の風味で満たされる。苦味も渋味もない上品なスイーツ。
口に含むと上品で美味しいどらやき。ふんわり焼き上げた生地とこしあんのソフトな食感を楽しんでいると口に広がるコーヒーの香り。コーヒーにもお茶にも合いそう。
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