スイーツ男子オトコのカフェめぐり
脳と心の栄養補給
「映え」をねらわなくても、美味しいスイーツは目にも美味しいもの。ケーキでも、パンやデニッシュでも、甘くて「見た目に美味しい」ものを紹介していきます。
見てかわいい、食べておいしい「お菓子屋ニャンライズ」の今月(23年12月)のタルトはキャラメルコーヒー。クリエイターズマーケットVol.49の戦利品第3弾です。
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お菓子屋さんでコーヒー豆焙煎所でもある焚人旅人さんのカヌレを、深煎りの東ティモールでいただきました。クリエイターズマーケットVol.49の戦利品第2弾です。
外は芋餅、中はスイートポテトの洋風おやき。金時芋を使った基本の「きいろ」と、紅芋を使った「むらさき」。クリエイターズマーケットVol.49の戦利品第1弾です。
スイーツの域を超えた、美し過ぎるチョコマドレーヌ。封を開けると甘く上品なチョコの香りがフワッ。口に含むとチョコはパリッ、マドレーヌはしっとり。味は上品かつ濃厚。
猫耳付きのクロワッサンはモンプティプッサンのイベント限定スイーツ。肉球スイーツ専門店なので猫耳はレアアイテム。チョコクリームは写真で見るよりたっぷり入ってます。
スイーツではないのですが、スイーツみたいに食べられる「お茶」。桑の実、ナツメ、そして金木犀。お湯を注いで淹れた後、ハーブティーのように飲んで、食べられます。
愛知三河は蒲郡のバウムクーヘン屋さん、KUSU KUSU BAUMさんは三河産のお米ミネアサヒを使い、しっとり米粉みかんには言わずと知れた蒲郡産のみかんを使っています。
ハチカフェ10月限定のスイーツ。栗がゴロっと載って、栗好きにはたまらんです。栗の甘さにジャムの酸味のアクセントも良き。ハチカフェさんはお店のデザインも好きです。
ハロウィン期間中だけの特別メニュー。この時だけはスイーツもおどろおどろしくても良い。もちろんTripot Cafeさんですから映えるだけじゃなく、クオリティも良し。
引き続きCOCOTOMO FARMさんの米粉スイーツ。ブラウニーみたいなしっとり食感に、米粉バウムの軽やかさ。バウムクーヘンとブラウニーといいとこ取り。
犬山を拠点にする米粉スイーツのCOCOTOMO FARMさん。サックリしっとり食感に優しい甘さ。バウムクーヘンらしい良い香りがするけど、原材料は米粉なんです。
愛知の豊橋では誰もが知っているソウルスイーツ。1970年に発売して以来、地元の人達から愛されているそうです。生地はフワフワ、優しくて庶民的な味はクセになりそう。
パンの写真館
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